銀座で高級焼肉を堪能するという贅沢な時間。特別な日にふさわしい食事を楽しみたいと考える方にとって、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの「招待日和」を活用すれば、よりお得に、そして特別なひとときを過ごすことができます。
今回、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのグルメ特典「招待日和」を利用し、銀座の名店「牛屋銀兵衛 銀座本店」へ訪れました。実際に体験してみると、「ただの焼肉ではない」と実感できる、特別な食事となりました。
この記事はこんな方におすすめ!
✔ セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードを活用して、お得に高級グルメを楽しみたい方
✔ セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典「招待日和」の使い方を知りたい方
✔ 銀座で特別な焼肉ディナーを探している方
✔ 神戸牛やA5ランクの和牛を楽しめる焼肉店に興味がある方
✔ 焼肉の部位やおすすめの食べ方について詳しく知りたい方
この記事では、「招待日和」の仕組みやお得な活用法、そして銀座の高級焼肉店「牛屋銀兵衛」の魅力を詳しくご紹介します。
「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典って本当にお得なの?」と気になっている方にも、実際の体験を交えて分かりやすく解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
高級焼肉をお得に楽しむ方法と実際の割引額
今回、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典「招待日和」 を活用し、銀座の高級焼肉店 「牛屋銀兵衛」 で神戸牛コースを堪能しました。
通常、1名12,000円のコースを2名で予約すると24,000円 かかりますが、「招待日和」の特典を利用すると、1名分が無料 になります。
その結果、コース料金は 2名で12,000円 に。さらに、ワンドリンク注文(1人2,000円程度) の条件があるため、最終的なお支払いは 2名で16,000円 でした。
つまり、本来なら24,000円かかるコースを、16,000円で楽しめた ということになります。
これは、1人あたり通常12,000円のコースを8,000円で食べられた計算 になります。
1人あたり4,000円の割引 になったため、かなりお得な特典といえるでしょう。
このように、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典を活用すると、普段よりも手軽に高級グルメを堪能できる のが魅力です。
「招待日和を使うとどれくらいお得なのか」と考えている方にとって、今回の体験が参考になればと思います。
銀座の高級焼肉「牛屋銀兵衛」とは

銀座にある「牛屋銀兵衛」は、厳選された和牛を堪能できる高級焼肉店です。上質な空間で、A5ランクの和牛を中心としたコースが楽しめることで評判のお店です。
店内の雰囲気
店内はシックで落ち着いた雰囲気。個室も完備されており、接待や特別な日のディナーにも最適です。料理の提供タイミングも絶妙で、一皿ごとにしっかりと説明があり、特別感を演出してくれます。
個室について
今回は入り口入ってすぐの無料の半個室に通していただきました。扉の上は吹き抜けになっているため、完全な個室というよりはプライベート感のある半個室の造りになっています。周囲の会話が完全に聞こえないわけではありませんが、それでも落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくりと焼肉を楽しむことができました。
また、半個室は無料で利用可能ですが、有料の完全個室もあります。さらに、カウンター席もあるため、横並びで座りたい人にはカウンターがおすすめです。
個室料
2,000円(税サ込)/室、3,000円(税サ込)/室※3名様以上のご予約の場合、個室のみのご案内です。
店員さんの対応
銀座という土地柄もあってか、店員さんの接客にはどこか夜の街の雰囲気が漂います。
男性スタッフは、フレンドリーかつ少しギラギラした雰囲気で、まるで銀座のクラブの黒服を思わせるような印象。適度な距離感を保ちつつも、時折ぐっと距離を詰めてくるような接客スタイルで、一般的な高級レストランの格式張ったサービスとは少し異なる印象を受けました。
一方で、女性スタッフはとてもきめ細やかな気配りをしてくれました。
当日は雨が降っていたのですが、入店するとすぐに傘を預かってくれる心遣いがあり、些細なことですが心地よい印象を受けました。さらに、帰り際には「階段の天井が低いため、頭上にお気をつけください」と優しく声をかけてもらい、細かいところまで気を配る姿勢が感じられました。
男性スタッフのフレンドリーさと、女性スタッフの細やかな気遣いがうまくバランスを取っている印象でした。
優待内容
今回利用した優待は「神戸牛ショートコース」。
- 1名分 12,000円(税込)のコースを2名以上で予約すると、1名分(12,000円)が無料
- 別途、人数分のサービス料(コース料金税別の10%+消費税)がかかる
- 予約は最大8名まで可能
- 1名につき1杯のドリンク注文が必須
- 席の指定は不可(個室を含む)
- 3名以上の予約の場合は個室のみの案内
このような条件はありますが、内容を考えれば非常にお得な特典です。
「神戸牛ショートコース」を堪能

今回、招待日和を利用して「神戸牛ショートコース」(1名12,000円)を予約しました。
一品一品が計算された構成となっており、最初から最後まで飽きることなく楽しめるコースでした。
1品目:前菜4種

- キムチの盛り合わせ(うずらとレンコン入り)
- 鶏肉とクリームチーズの和え物
- 季節野菜のナムル(芽キャベツと瓜)
- 神戸牛のリエット
最初に登場したのは、食欲を刺激する前菜たち。
特に印象的だったのが、キムチの盛り合わせ。定番の白菜キムチだけでなく、うずらとレンコンが入っているという変わり種。シャキッとしたレンコンの食感と、じんわりと広がるキムチの辛味が絶妙。
さらに、神戸牛のリエット は、繊細な舌触りと深い旨みが特徴。パンと一緒に提供されたら、間違いなくワインを合わせたくなる味わいでした。
2品目:カプレーゼ

- フルーツトマトとモッツァレラチーズ
- トマトの果汁で作られた泡をトッピング
フルーツトマトとモッツァレラチーズを使用した、シンプルながらも奥深い味わいのカプレーゼ。
この一皿の特徴は、トマトの果汁を使った繊細な泡。ふんわりと軽やかに盛り付けられたこの泡を、そっと混ぜ合わせることで、トマトの旨みが全体に行き渡る仕組みになっています。
通常のカプレーゼとは一線を画すアプローチで、トマトのジューシーな甘みとモッツァレラのクリーミーなコクが、一体となって口の中に広がります。
余計な調味料を使わず、素材の味を最大限に活かした一品。見た目も美しく、最初のひと口で「これはただのカプレーゼではない」と実感しました。
この時点で、すでに「今日はただの焼肉では終わらないな」という期待感が高まってきます。
焼肉のタレ 2種:こだわりの味わい
牛屋銀兵衛では、焼肉のタレにも細部までこだわりが感じられます。
通常の焼肉店で出てくる濃厚な醤油ベースのタレとは異なり、ここでは 2種類の特製タレ が用意されていました。
① 白ワインベースの自家製タレ
このタレは、白ワインの酸味とコクが絶妙に調和した、爽やかで上品な味わい。
醤油ベースではなく、白ワインを軸にすることで、肉本来の旨みを邪魔することなく、さっぱりと仕上がっています。
実際に試してみると、ワイン由来のフルーティーさがありながらも、しっかりとしたコクを感じます。脂の乗った部位と合わせると、タレの酸味がほどよいバランスを作り出し、後味を軽やかにしてくれました。
「タレそのものが主役になるのではなく、あくまで肉の旨みを引き立てるためのもの」そんな考え方が感じられる一品です。
② 山椒を混ぜた塩
もうひとつのタレは、シンプルながら奥深い 山椒を混ぜた塩。
一般的な塩だけでなく、山椒が加わることで、ほのかにスパイシーで香り高い仕上がりに。特に、赤身肉と合わせると、肉の旨みがより引き締まり、味わいに奥行きが生まれる のが特徴的でした。
焼肉といえば、濃厚なタレで食べるのが一般的かもしれませんが、この山椒塩は 肉の持つ甘みを際立たせ、さっぱりとした後味を残す ので、最後まで飽きることなく楽しめます。
どちらのタレも、「味付けでごまかさず、肉のポテンシャルを最大限に引き出す」という店の哲学が感じられるものでした。
焼肉のタレひとつとっても、細部まで計算されたこだわりが詰まっているそんな印象を受けました。
3品目:かめのこ・肉もも — 繊細な赤身の旨みを堪能

次に登場したのは、かめのこ と 肉もも の部位。どちらも赤身が主体で、肉本来の旨みをじっくりと味わえる一品です。
各部位の特徴
かめのこ … 牛の内モモの一部にあたる部位で、形が亀の甲羅に似ていることから「かめのこ」と呼ばれています。適度に霜降りが入りつつも、赤身のしっかりとした旨みが感じられるのが特徴です。繊維が細かく、しっとりとした柔らかさがあり、赤身肉の中でも比較的食べやすい部位でした。焼きすぎると硬くなりやすいため、ミディアムレアで仕上げるのが理想的です。
肉もも … 牛のもも肉全般を指し、脂身が少なく赤身の強い部位です。しっかりとした歯ごたえがありながらも、噛むたびにじんわりと旨みが広がるのが魅力的でした。低脂肪でさっぱりとしているため、濃厚なタレよりも塩や柑橘系のタレと合わせることで、赤身の味わいをより引き立てることができます。レア〜ミディアムレアの焼き加減で食べると、肉の旨みが最大限に楽しめる部位でした。
焼き方のポイント
肉が非常に薄くカットされているため、焼く際には 網にたっぷりと牛脂を塗る のがポイント。これによって、網にくっつくのを防ぎながら、適度な香ばしさを加えることができます。
また、焼きすぎるとせっかくの柔らかさが損なわれてしまうため、片面を焼いたらすぐに裏返し、短時間で仕上げるのが理想的 です。
おすすめの食べ方
このお肉をより美味しく楽しむなら、塩昆布と合わせるのが最適。
焼きたての肉に、ほんのひとつまみの塩昆布をのせて口に運ぶと、肉の甘みと塩昆布の旨みが絡み合い、驚くほどのバランスを生み出します。
特にかめのこは、もともと赤身の濃い旨みを持っているため、シンプルな味付けとの相性が抜群。食べ進めるごとに、その魅力を再確認できる味わいでした。
「焼肉は脂の旨みだけがすべてではない」と改めて実感させられる一皿。噛むほどに広がる赤身の味わいと、上品な後味 が印象的でした。
4品目:神戸牛のクリ三角の肉寿司 — 贅沢なひと口の至福

続いて登場したのは、神戸牛のクリ三角を使った肉寿司です。
焼肉と寿司、この二つの要素が融合したこの一品は、シンプルながらも贅沢な味わいでした。神戸牛の柔らかい赤身がシャリの上に美しくのせられ、見た目からして食欲をそそります。
そのままでも、わさびを添えても楽しめる
この肉寿司には、すでにタレがついているため、特に何も加えずにそのまま口に運んでも、十分に味わいを楽しめます。
しかし、ここでぜひ試してほしいのが、お店自慢のわさびです。
わさびをほんの少しのせて食べると、肉の甘みが際立ち、後味がより引き締まります。このわさびは、市販のものとは一線を画す香り高さと辛みのバランスが絶妙で、肉の旨みを邪魔するどころか、むしろ引き立ててくれました。
一口で広がる極上の旨み
シャリと神戸牛が一体となり、口の中でほどけていく瞬間は、まさに至福のひとときでした。
脂がくどすぎず、それでいて物足りなさもない、ちょうど良いバランスで仕上げられているため、思わずもうひとつ食べたくなってしまうほどの美味しさです。
「もう一貫頼めるなら、追加で食べたい」そんな衝動に駆られるほど、完成度の高い一品でした。
5品目:ポルチーニ茸と神戸牛のコンソメスープ — 体に染み渡る滋味深い味わい

焼肉のコースの途中で登場したのは、ポルチーニ茸と神戸牛のコンソメスープです。
しっかりと火入れされたスープからは、ポルチーニ茸の芳醇な香りと、神戸牛の旨みがじっくりと抽出された奥深い味わいが漂ってきます。この一皿が提供された瞬間、焼肉という枠を超えた、洗練された料理の流れを感じました。
スープの楽しみ方
このスープは、おちょこに注がれた状態で提供されます。
まずは、そのまま一口含みます。コンソメの透明感のある旨みが、口の中でふわりと広がります。神戸牛の脂の甘みとポルチーニ茸のコクが見事に調和しており、まさに「飲むごちそう」といった印象です。
スープを味わった後は、具材を楽しむ

スープを飲み終えたら、中に入っている豆板と信州のきのこをゆっくりと味わいます。
豆板のほくほくとした食感と、きのこの奥深い風味が合わさることで、シンプルながらも完成された味わいが楽しめます。
まるで「食べるスープ」ともいえるこの一品は、ただの箸休めではなく、しっかりとした主役級の存在感がありました。
焼肉のコースの合間にこのようなスープが加わることで、次の料理への期待感がさらに高まります。この繊細な流れの作り方も、牛屋銀兵衛の魅力のひとつといえるでしょう。
6品目:お肉の3種盛り(イチボ・芯々・ランプ)— 絶妙なバランスを楽しむ
-1024x683.png)
焼肉の楽しみ方は、ただ高級な部位を食べることだけではありません。異なる部位を食べ比べることで、それぞれの肉が持つ個性の違いを堪能できる のも、コース料理ならではの醍醐味です。
このタイミングで登場したのは、お肉の3種盛り。ラインナップは、イチボ・芯々・ランプ の3種類です。
各部位の特徴
- イチボ … ほどよく霜降りが入っていながら、赤身の旨みもしっかりと感じられる部位です。脂の甘みと赤身の肉らしい味わいのバランスが魅力的でした。
- 芯々(しんしん) … モモ肉の中心部分にあたる部位で、非常に柔らかく、適度な脂と赤身のコクが特徴です。ジューシーさがありながら、しつこさがないのが魅力的でした。
- ランプ … 脂身が少なく、しっかりとした肉の味わいを楽しめる部位です。さっぱりとしていながら、噛むほどに旨みが広がるため、赤身好きにはたまらない一品でした。
焼き方のポイント
この3種類の部位は、いずれも比較的 薄めにカット されています。そのため、焼く際には 網にしっかりと牛脂を塗り、素早く火を通すのがポイント です。
火を通しすぎると、せっかくの柔らかさが損なわれてしまうため、片面を焼いたらすぐに裏返し、サッと仕上げる のが理想的でした。
白ワインベースの自家製タレとの相性
この3種の肉は、白ワインベースの自家製タレ でいただきました。
一般的な醤油ベースの甘辛いタレとは異なり、白ワインの酸味とフルーティーな香りが肉の旨みを引き立てつつ、後味をさっぱりと仕上げてくれます。
このタレがまた、絶妙なバランスでした。
赤身の肉と組み合わせることで、脂の重たさを感じることなく、最後まで飽きずに楽しむことができました。まさに、肉の持ち味を最大限に活かすために計算された一皿 だったように思います。
口の中で広がる肉の風味と、白ワインベースのタレの洗練された味わい。この組み合わせを味わった瞬間、「なるほど、これは計算された美味しさだな」 と納得せざるを得ませんでした。
7品目:ヘレ(ヒレ)— 関西と関東で呼び名が異なる極上の一枚
-1024x683.png)
次に登場したのは、「ヘレ」です。これは関西で使われる名称で、関東では「ヒレ」と呼ばれる部位になります。
しかし、今回提供されたヒレ肉は、ただのヒレではありません。厚みが3センチほどもある、贅沢なカット で提供されました。これほどの厚みのあるヒレ肉が焼肉として出てくるのは、なかなか珍しいです。
こだわりの焼き方
肉に厚みがあるからこそ、焼き方が非常に重要になってきます。
一般的な焼肉のように薄切り肉をサッと焼くのではなく、両面をしっかり焼き、中央部分はレアの状態に仕上げる という手法が取られていました。
まるでハンバーガーやサンドイッチのように、外側はしっかりと火を入れて香ばしく仕上げながらも、内部にはしっとりとした食感を残す ことで、この肉の持つポテンシャルが最大限に引き出されます。
「これはもう、ただの焼肉ではありません」
焼き上がった肉を箸で持ち上げ、そっと口へ運びます。
一口噛んだ瞬間、表面の香ばしさと、中から溢れる肉汁のジューシーさが絶妙なバランスで押し寄せました。
「これは、ただの焼肉ではありませんね」と、思わず口に出してしまうほどの美味しさです。
ヒレ肉特有の柔らかさと上品な旨みが、噛むたびにじんわりと広がっていきます。脂っこさがなく、肉そのものの味を純粋に楽しめる のも魅力的でした。
「いやぁ、本当に美味しいですね……」と、自然と笑みがこぼれます。
この厚切りヒレを味わえるだけでも、このコースを選んだ価値があると感じるほど、印象的な一品でした。と噛みしめるたびに広がり、「これはただの焼肉ではないな」と実感しました。
8品目:バニラアイスクリームと柚子シロップ — 爽やかに締めくくる極上のデザート

コースの最後に登場したのは、バニラアイスクリームに柚子のシロップをかけたデザートです。
焼肉の余韻を残しながらも、口の中をさっぱりとリセットしてくれる、絶妙な組み合わせでした。
柚子シロップの濃厚な香りと風味
特筆すべきは、この柚子のシロップです。
ただ甘いだけのシロップではなく、柚子の皮のほのかな苦みと、果汁のフレッシュな酸味が絶妙なバランス で調整されています。
その香りの豊かさは、一口食べた瞬間に鼻を抜け、柚子の爽やかな余韻が続くほどでした。まるで 柚子そのものを丸ごと味わっているかのような感覚 です。
濃厚なバニラアイスとのマリアージュ
この柚子シロップがかかったバニラアイスは、まさに 「濃厚×爽やか」 という対比の妙を感じさせる一品でした。
バニラアイスはコクがありながらも甘すぎず、柚子のシロップと混ざり合うことで、まるで新しいスイーツを食べているような感覚になります。
焼肉のコースの締めくくりにふさわしい、爽やかで上品な甘さが印象的でした。
食後のデザートとしてだけでなく、「このアイスクリームだけを目当てに、もう一度食べに来たい」と思わせるほどの完成度の高い一品でした。
セゾンプラチナアメックスの「招待日和」とは

「招待日和」は、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典で利用できるグルメ特典です。対象の高級レストランで2名以上のコース予約をすると、1名分のコース料金が無料になるという、大変お得なサービスです。
「招待日和」を利用するメリット
「プラチナカードを持っているのに、招待日和を使わないのはもったいない」という声もよく聞きますが、実際に使ってみると、その意味がよくわかりますよ。
まとめ
「招待日和」を活用すると、銀座の高級焼肉をお得に楽しめるだけでなく、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードならではのグルメ特典の醍醐味を味わうことができます。
今回の体験を通じて、単なる割引ではなく、「普段なら少し敷居が高いお店で食事を楽しむ機会が生まれる」という点に、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの特典の魅力 があると感じました。
食事の時間そのものが特別なものになる
それが、「招待日和」と「牛屋銀兵衛」の組み合わせの醍醐味ではないでしょうか。
次回は、ほかの「招待日和」対応店舗も試してみたいと思います。
コメント